10月になりました。JACO-BASSとして活動を初めて半年が経ちます。光陰矢の如しとはよく言ったものですね。
ここらへんで1度メンバー紹介をしておこうかなと思います。サイトのコンテンツとして各メンバーによる自己紹介のページ を設けているので、ここでは中村から見たメンバーの印象やら何やらを書いてみようと思います。
大竹くん
小学校が同じです。中学も一緒でした。でもよく話すようになったのはそれぞれ別々の高校に通うようになってからです。しかも卒業する年になってようやく。
互いに美術・芸術系大学を志望していたので、情報交換をしたり一緒にアトリエ見学に行ったりする内に仲良くなって、そのまま今に至るという感じです。
彼はweb全般に渡る業務を担当しています。MovableTypeやWordPressによるサイト構築も彼なくしてはありえません。知識も豊富です。何よりwebへの関心と意識が非常に高く、情熱を持って制作に当たってくれる貴重な存在です。
tokoさん
大学時代の友人です。専攻が同じだったのですが、クラスは違っていたので授業中の印象や作品の印象があまりありません。
大学では授業よりもむしろ課外活動や自主制作で顔を合わせることが多く、その流れでJACO-BASSへも参加してもらっています。
ただ彼女は現在とある企業でデザイナーとして働いているので、サポートメンバーとして活動してくれています。
彼女の持ち味は何と言っても、イラストやキャラクターの制作です。可愛いものが得意だと中村は思うのですが、本人曰く“気持ち悪い”とか“変な”イラストを描くのが好きらしいです。参考までに彼女の変なイラストブログを紹介しておきましょう。
JACO-BASSの中の紅一点。特に女性の視点で制作を進める場合にいつも貴重な意見をもらっています。
mt-kamiくん
メンバーのページにはまだ自己紹介の原稿がアップされてないんですが、ここで先に紹介しちゃいます。
彼も大学時代の友人です。専攻は違うのですが、授業が一緒になった時に妙に気があったので、以後も何かと課外活動で一緒に制作をしていました。
彼は現在東京のとあるweb制作会社で働いています。JACO-BASSのサブメンバーとして主にflashの制作やサイトのコーディングを担当しています。
本人は否定していますが、絶妙ないじられオーラが出ていて、会議の場では皆からいじられつつ、いつもJACO-BASSの雰囲気を和やかなものに変えてくれています。
制作の腕も勿論ですが、JACO-BASSのムードメーカー的な役割も担ってくれています。
nutくん
mt-kamiくん同様、メンバーのページにはまだ自己紹介の原稿がアップされていませんが、先に紹介しちゃいます。
彼も大学時代の友人です。大学在学中はmt-kamiくんとnutくんとチームのようなものを組んで、自主制作CDのジャケットデザインだとか音楽イベントのステッカーデザインだとかの課外活動に励んでいました。今思えばあれこそがJACO-BASSの原型だったんだなぁと思います。
現在、彼は某飲料メーカーで勤務しており、やはりサポートメンバーとしてJACO-BASSに参加してくれています。
主な担当は紙媒体のデザイン全般ですが、パソコンの知識に明るく、JACO-BASSだけでなくクライアントのPC環境を整備してくれたりもしています。
更に印刷や紙にも詳しいので出校時の相談役みたいなものまでやってくれる非常に頼もしい存在です。




